タグ:イラン ( 3 ) タグの人気記事
流行っているようなので ...
... ロゴ画像を緑っぽくしてみた。

追記:

イラン:ムサビ氏、運動「変質」に苦慮 (毎日新聞 2009年6月25日 → 魚拓)
[PR]
by yoshihiroueda | 2009-06-23 06:35 | 平和への祈り
イランのデモ
なんでプラカード英語なの?

追記:

国政に対する抗議なら、その国の言葉でいいよね。
英語を使うのは、英語圏のメディアを通じて全世界にアピールするのが目的でしょう。
しかしそれって、イラン国民が自分達で始めたことでしょうか。
なんだか、オレンジ革命を思い出すのですよ。
または、タイの空港占拠デモなど。

一方で、アメリカにとって政権交替が都合が良いのなら、選挙が終わってから動き出すというのはどうも解せない。

という訳で、いま一つよく分らない動きではあるのです。そのうち真相が分かるかな。
[PR]
by yoshihiroueda | 2009-06-17 22:59 | 世界
お節介なアメリカ:関連メモ(イラン)
次の戦争のターゲットはイランかと思っていたので、回避される方向にあるのは一安心だ。

毎日新聞『イランを読む:「反米」の深層』シリーズ

イランを読む:「反米」の深層 米を縛る「機密報告」 「核開発停止」独り歩き (2008年1月1日 → 魚拓)
  -- このような報告も出さざるを得なくなったのだろうか。
イランを読む:「反米」の深層/1 本音は「修復」を志向 (2008年1月1日 → 魚拓)
  -- 今も本音を言い辛い環境にあるようだ。
イランを読む:「反米」の深層/2 53年の政権転覆に遺恨 (2008年1月3日 → 魚拓)
  -- 権益を阻害する民主主義の台頭はつぶす例のひとつ
イランを読む:「反米」の深層/3 「親米」声に出せぬ国民 (2008年1月4日 → 魚拓)
  -- 「親米」というのは「米国文化が好き」ということで、そう言う意味では全世界がそうだと言っても過言じゃないだろう。

最後の記事から引用。
国民の多数が単に親米かと言えば、厳密には違う。イランには「狂犬病の犬をけるな」ということわざがある。「国益を考えれば、余計なことをして狂犬(米国)にかみつかれないよう、反米でない方がいい」との考えも少なくない。問題は米国が常に敵を求めていることだ。米国は自らが「善」であるために、過激な人物や国家を必要としている。
イランがターゲットにしにくい状況になった今、ベネズエラのチャベスも言動には自重したほうが良いと思う。

続き


イランを読む:「反米」の深層/4 「悪の枢軸」の影響深く (2008年1月5日 → 魚拓)
イランを読む:「反米」の深層/5 ネオコンがMKO支援(2008年1月6日)
[PR]
by yoshihiroueda | 2008-01-04 14:01 | 世界