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今年のブログアクションデーのテーマは「水」
ログインすらしていなくて、みなさんのブログもあまり読んでなくて申し訳ありません。RSSリーダーには登録しているのですがそれも追えていなくて。Twitterも全部追える訳じゃないし。Twitterへの投稿もペースが落ちました。なんかスタンスが定まりません。

ところで宣伝。今年のブログアクションデー (10月15日) のテーマは「水」です。

Blog Action Day 2010

水がないとマグロも住めませんね。
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by yoshihiroueda | 2010-10-10 06:10 | 息抜き
携帯投稿
初めてiPhoneでメールによるブログ投稿をやってみたけど一定文字数で勝手に改行が入るのな。

みんなどうしてんの?

それからゆきさんにはiPhoneからも写真付メールが送れるって言ったんだけど、先に文章を書いて後で写真を添付するって出来ないみたい。最初に写真を指定してそれから書き出すようですね。

以上後で改行を取り除きました。
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by yoshihiroueda | 2010-02-28 19:11 | 息抜き
いろはかるた2009年
こんばんは。

今年も毎日新聞恒例の「いろはかるた」にあわせて、ブログの1年を振り返ってみたいと思います。

毎日新聞 2009年12月31日 余録: 日米で政権がチェンジし、新型インフルエンザが… (いろはかるた) (→ 魚拓)

【い】一票も積もれば政権交代
  -- 総選挙で気になること
【ろ】論より小沢
【は】ハニカミ王者
【に】2度目も世界イチロー
【ほ】ぼやきで説いた野球道
【へ】辺野古の移転三転
【と】党首逃論
【ち】長期出張先はソマリア沖
【り】倫理の壁なきウォール街
【ぬ】ぬれぎぬに加担したDNA
【る】ルールでひとつき宮内庁 -- Tweets of 2009.12.15
【を】男いのちがけ婚活
【わ】渡るフェリーに車はなし
【か】顔つき変えて足がつき -- Tweets of 2009.11.11
【よ】「ようこそゴジラ」と天使の声
【た】宝くじ当たらないのに裁判員
【れ】連立ほうほうのてい式
【そ】ぞろぞろ小泉落ちるドレン
【つ】机の奥に核レター
【ね】年金ほしいでごJAL
【な】名ばかり店長しとうはなかった
【ら】ラクイラG8斜ミット
【む】無敵の蓮舫艦隊 -- Tweets of 2009.10.23, Tweets of 2009.12.11, etc.
【う】運輸安全OB会
【ゐ】1Q84売り上げ独書
【の】飲んだら脱ぐな
【お】オバマに兵派賞
  -- 核兵器のない世界に向けてオバマのノーベル平和賞受賞もいいかもね
【く】雲の上の日食
【や】八ッ場(やんば)れ前原
【ま】学ぶのりピー学べよ学
【け】煙と5円切れ
【ふ】太すね母さん息子繁盛記
【こ】COP割れて地球混乱
  -- できることから、って陰謀では? (直接COP15に関してかいたものじゃないですが)
【え】エコポイント電化の宝刀
【て】デフレ千言、亀は万言
【あ】赤っ恥国債
【さ】先の読めぬマグロ経済
【き】銀の若大将カク持つな
【ゆ】郵ターン民営化
【め】名人芸でんぐりがえって栄誉賞
【み】見通しくらまの船首防衛
【し】GM劣化ボルボは中華
【ゑ】円楽昇天、月歩くマイケル
  -- R. I. P. 弔辞から賛辞へ (マイケルのほうしか取り上げていませんでした)
【ひ】火遊びはタイガーにしよう
【も】モックン賞おくられびと
【せ】せきをしたらジロリ
【す】すっかり地味ん党
【京】今日はソユーズ、明日から「きぼう」の主になる

... これはひどい。前の記事で美術展は良く行ったと書きましたが、政治社会問題はほとんどとりあげてないんですねー。特に7月以降はTwitterのほうに軸足を移した感じになっていてブログの更新頻度も確実に落ちています。まあその前も「つぶやき」タグのつくような記事が多かったのですが。一方で毎日新聞のかるたの題材の取り上げ方も後半に偏っているように思います。オバマ就任とか、定額給付金とか、中川さんとかどうなったの? 「飲んだら ...」って、草??君のことのほうが大事なの?

追記: Twitterの発言を追加してみましたが、やっぱりあまり増えませんね。
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by yoshihiroueda | 2009-12-31 16:40 | 社会
投稿のペース
自分の投稿の記録を見ると、多い時は月25件、少ないときは月6件だった。

ひとつひとつの記事は長かったり、つぶろぐやはてブでもよさそうな長さだったり。文体も一定していない。

環境と平和をテーマにするだったのだけど 、それって最初だけ。MapReduceなんて興味のあるひといないだろうなと思いつつ、書いちゃう。

細々とでも続けられた理由として、こだわっていないことがあると思う。

追記: 上記まで書いて出勤時間になってしまった。続きはMoreで。

More
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by yoshihiroueda | 2009-02-10 08:06 | ネット
いろはかるた2008年
こんばんは。今年の流行語大賞は「アライソ (アラウンド五十路)」だったそうですねっ!

今年も大晦日。毎日新聞恒例のいろはカルタを用いて、今年のブログ振り返りをしてみたいと思います。

毎日新聞 2008年12月31日 余録:08年いろはカルタ (→ 魚拓)

【い】イージス見張り怠る暴走沖
【ろ】論より解雇に何も家ねえ
【は】はにかんで遼くん1億円
【に】日銀総裁の顔も三度
【ほ】放棄高齢者医療制度
【へ】「変」の年は今日限り
【と】倒死銀行利満兄弟社
【ち】中毒製ギョーザ
【り】理不尽極まる誰でもよかった
  -- ロスジェネがなかったので...
【ぬ】ぬれ手で汚染米
  -- 食品会社に売ること自体 ...汚染米ロンダリングがんばれ石破
【る】ルーズの権化社会保険庁
【を】温暖化止まらず洞爺湖の霧深く
【わ】悪知恵尽きぬ振り込め犯
【か】崖(がけ)の縁のタロ
  -- 株式会社「麻生」が出した欠陥品お値段が高いかどうかはともかくとして ... (まだ崖っぷちの前だけどね)
【よ】世も末学府に大麻草
【た】タイ変です空港占拠
【れ】歴史を変えるクラスター禁止条約
  -- クラスター爆弾全面禁止へ
【そ】ソフトパワーで金
【つ】使い回して料亭消える
  -- 謝罪会見で
【ね】燃料下がってエコ忘れ
【な】ならぬ入院足りぬ産科医
【ら】ラサの僧乱聖火は走乱
  -- 聖火リレー - 日本ではどうすべきか
【む】無理が通れば給付金
  -- 定額給付金って冗談じゃなかったんだ ...
【う】ウナギの出どこ
【ゐ】居酒屋帰タク
【の】ノーモア空論幕長
  -- 期待された内容の論文
【お】大痛県教委
【く】クツくらえとイラク記者
【や】病み?将軍さまは視察好き
【ま】待てど解散の日和なし
【け】源氏の光は千年不滅
【ふ】不慎銀行東京
【こ】小麦もコーンも穀な値上げ
【え】エド救った篤姫グ~!
【て】天国バカボン
【あ】あなたと違う人も辞め
  -- なんだよ大事な時に辞任て (ムシャラフ大統領のことだったよ...)
【さ】採用無い定
【き】窮油の策の再可決
【ゆ】夢のノーベル未曽有の4人衆
  -- ノーベル平和賞も受賞して欲しい
【め】目の上のプーチン
【み】みちのく鳴動パンダ四川震撼(しんかん)
  -- 友好への契機に
【し】しバラクオバマ時代
  -- そして"We"は"アメリカ全国民"の意味になった合衆国再生
【ゑ】画(え)に描いた北京の花火
  -- 豪華中華
【ひ】火の車産業
【も】もういくつ寝ると裁判員
  -- そして裁判員制度 - 転び公妨 [3]日本は法治国家なのだろうか?動き出して初めて真面目に考える裁判員制度
【せ】税の上げにも3年
【す】スピードは水着次第
【京】京の夢紡ぐケータイ小説
  -- 日本語が亡びるとき (「あたし彼女」をマネしただけだけどね)
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by yoshihiroueda | 2008-12-31 20:48 | 社会
Technoratiで自分をリンクしているブログがわかる
もしかして常識だった?

Technoratiを見ていたら
Search / 33 blog reactions to ryokan.exblog.jp
というページがあった。私のブログへのリンクを含んだもののリストのようだ。もちろんサイドバーのリンクリストに含めてくれている人や、私がトラックバックを送ったところもあるのだけれど、トラックバックを送らずに言及している記事もある。

例えばこれね。

Oggi come oggi 2008-11-13 Google 風邪を読む
すく★ろじ 2008-07-18 [雑記]「けまらしい」とは

1年くらい前のインデックスも入っているようだ。でも私がトラックバックを送ったところはもっとあるはずなんだけどな。トラックバックが多く来るところだったり、記事の更新が多いところだと消えるのも早いのかもしれない。

URLに、
http://technorati.com/search/xxx.exblog.jp
(日本語サイトhttp://www.technorati.jp/でもOK)
と入れればよいので、ほかの人のブログでも試してみたのだけれど、
http://technorati.com/blogs/xxx.exblog.jp?reactions
にリダイレクトされるところもある。何が違うのだろうか。ユーザ登録とかしたから?

同様のことが
link:xxx.exblog.jp
でGoogleブログ検索(http://blogsearch.google.com/)するとできる。こちらの方がたくさん見つかる (とはいえかぶっていないいないものもある)。もちろんGoogleの普通の検索でもできるのだけれど、ブログ検索は普通の検索のサブセットじゃないようだ。

それからGoogleで
related:xxx.exblog.jp
で検索すると同じ話題を扱っているブログがいろいろ見つかる。なぜか私の場合はほとんど「松井冬子」をとりあげたものだった。
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by yoshihiroueda | 2008-12-15 05:07 | 科学・技術
通信簿ですか
こんばんは。私の地方では「通信簿」ではなく「通知表」と言っていました。

まみこさんが「通信簿!」でトライしていた、gooラボのブログ通信簿を私もやってみました。

結果は...
a0022216_23213165.gif

内容はともかく、ブログ名が2世代前のものでびっくりしました。きっと前からデータを集めていたんでしょうね。

元記事はこれ
ITmedia News 2008年07月23日 あなたの「ブログ通信簿」は? 年齢や影響度など推定 gooラボ
NTT(持ち株会社)が開発した技術を分析に活用。男性・女性にそれぞれ特有の表現や、20代のブログで多い「就職活動」といった表現から性別や年代を推定する技術、ブログへのリンク数や記事掲載数などからブロガーの影響度を数値化する「EigenRumor」などを利用している。
ちょうど今日たまたま持ち株会社の研究員の方と会話する機会があったのですが、この話は出ていませんでした。
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by yoshihiroueda | 2008-07-23 23:12 | 科学・技術
野次馬と市民ジャーナリスト [1] 使命感と職業倫理
ずっと考えていることに関する記事があった。

東京・秋葉原殺傷:ネットにあふれた事件 目撃者ら情報発信、報道に新たな展開 (毎日新聞 2008年6月23日)

考えて始めた最初はこれ。
Nikkei Net IT-PLUS ガ島流ネット社会学 (2008/06/10) 秋葉原事件で融解した「野次馬」と「報道」の境界
多くの一般人がケータイで写真を撮っているのが問題になっていることを知らない段階で読んだ。

ここでは、映像を配信した人 (ジャーナリストでない一般市民) の「これはかなり楽しんでいたと思います」という正直な声が引用されている。また、ジャーナリスト側としての自分自身の「私も新聞社時代に何度も事件・事故現場を取材したが、ある種の興奮状態に陥ることは確かだ」という告白も載せている。この部分では差はないと言えるだろう。

DAYS Japan 2008.5月号では、ミャンマーで銃撃され亡くなった長井さんの写真でDAYS特別賞をとったラティーフ氏のインタビューが載っている。ラティーフ氏は長井氏の死に対して悲しみとジャーナリストとしての情熱に対する尊敬の念を示しながらも次のように語っている。
次の日に友人がホテルに来て『ニューヨークタイムズ』の一面の記事を見せてくれました。それから2日以内に、妻がインターネットから60以上の一面記事をダウンロードしました。掲載された写真を見て初めて、私はこの出来事が世界に報道されたことを光栄だと思いました。それは私が常に夢見ていたことだったからです。この日は私にとって特別な日になりました。
ここにも正直な高揚感の吐露がある。

また、この源泉には使命感もあると思うのだ。俺がこれを伝えないと誰が伝えるのだ、という。確かに秋葉原には多くの人がいたので、自分が伝えなくてもという側面はあるだろう。しかし多面的な報道があることは良いことだし、写真は多くの中からベストショットが選ばれ生き残るという点では、伝える人が多くいて悪いことではない。

9.11のときのことを思い出した。最初はどうなっているのか分らない状態だったのが、だんだん提供される写真が増えてきて、衝突の瞬間の写真やビデオまででてきたんだったね。

ここでは使命感は同じという前提で考えていたのだが、「◆木偶の妄言◆」仁さん (やはりジャーナリスト) の記事「気持ち悪い人々」では、目の前で2人の友人が殺された人の日記をとりあげ、写真を撮る野次馬に対する不快感を表明している。
トラックにはねられた友だちを介抱していて、ふと視線を上げると周りは「カメラ、携帯、カメラ、携帯…」。やめてくれと言うと「無視された。嫌な顔もされた」そうだ
これを見ると使命感があってやっている訳ではないとも思う。

そして、「about ・ぶん」ぶんさんの記事『「伝えること」の恍惚に潜むもの』で紹介されているこの記事
秋葉原無差別殺傷事件 “記念撮影”する傍観者たち (iza! 06/18)
では「記念撮影」という言葉が使われており、また最初の毎日新聞の記事では以下のような記述がある。
事件現場近くを歩いていた際に、ある男性が「犯人が捕まったぞ」と声を上げたという。周りには写真のコピーを求める人々が殺到。携帯電話の「赤外線送受信」を使うと、5秒程度で写真を自身の携帯に取り込むことができる。その場であっという間に容疑者の画像は不特定多数の通行人に広まったという。
ぶんさんは表題からわかるように、「伝える」という意識をもって、なおかつそこでの自分の内面の高揚感を予測し戒めているが、これらの記事を見るかぎり、ブログなどで事件を伝えることを目的としたとは考え難い。

まずは使命感を意識することは重要だと思う。

しかしそれでも十分ではない。ガ島さんの記事にもどる。ここにこういう記述があった。
はてなブックマークには『マスコミが伝えると「報道の責務を果たす」になって、個人が伝えると「野次馬」というのは軸としておかしい』『「撮っていい人」と「撮ってはいけない人」を分け隔てているのは何だろう。カメラの口径?職業意識?倫理観?「報道」の腕章?そもそもそんなものがあるのだろうか』というコメントがあった。
ここでコメントした人は疑問視しているが、私は「職業意識」と「倫理観」だと思う。

もしかしたらこのコメントを書いた人は「職業意識」=「使命感」として書いたかもしれないが、ここでは分けて考えたい。私がここで「職業意識」をあげるのは、プロとしてやるべきこととやってはいけないことをわきまえていることが重要だと思うからだ。「倫理観」とあわせて、「職業倫理」といったほうが良いかもしれない。たとえ使命感があったとしても、刑事が拷問で自白をひきだすことをやってはいけないのと同じことだ。

ジャーナリストとしての教育を受けていない市民が、ジャーナリストのまねごとをするなと言っている訳ではない。ジャーナリストだったらどう行動すべきなのかを考えながら行動することが重要なのだと思う。

その意味で毎日新聞の記事の以下の記述は肝に銘じる必要があると思う。
 水島教授は「中継した人のブログから自問自答している様子がうかがえた。中継した人だっていつかは撮影されて配信される側になるかもしれない。誰もが本人の意思とは無関係に参加せざるをえないネット社会を我々は選択したわけだ。大切なのは、このように自問自答しながらネット社会での振る舞いを身につけることではないか」と話している。
そしてそれは、今のマスコミのことを「マスゴミ」とよぶ批判精神を持った人ならば難しくないと思うのだ。他人には厳しく自分には甘いと言う姿勢で臨みさえしなければ難しくない。

次の記事はさらにいろいろな視点で書かれている。言及したかったが、ページ数が尽きた (そんなものないて)。また別項で、また宿題が... 汗。
CNET 佐々木俊尚 ジャーナリストの視点: 2008/06/14
同じ空間を共有できていたのか--秋葉原事件の撮影について
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by yoshihiroueda | 2008-06-24 07:56 | ネット
ひっそり10万ヒット
こんばんは。

まあペースは遅くても長くやってるとそのうち到達するということで。
a0022216_2393281.gif

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by yoshihiroueda | 2008-06-11 23:05 | ネット
お疲れさまって言う気になれない
おはようございます。いまさらではあるのですが...

山村社長のブログ終了宣言
最終回 「最後の晩餐」 2月1日
に対して、多くの「お疲れさま」というトラックバックがあるのですが、私はそういう気になれないんですよね。

一個人だったら分るのですが、社長でしょ。会社としてどうなの?ということなんです。

ええ、山村社長のブログが、会社としての理念や方針を語る場ではないのは分っています。基本的には単なるグルメブログですよね。

しかしそれでも、ブログの楽しさを伝えるために始めたのではないのでしょうか。
一つやり遂げた気持ちと、肩の荷が一つおりた気分です。
というと、なんか苦しんで書いていたみたいじゃないですか。

もちろん一方で、
でもやはり寂しいなあ。明日からは、「山村さん、ブログ見てますよ。」、「山ちゃん、あのブログに載ってた店さあ。」という言葉も聴けないなんて。。。。。
とも書いているのですが、それだったら断筆宣言せずとも細々と続ければ良いのではないかと思います。

自分のペースで書きたい時に書けばよい、それがメッセージとして伝えられると思います。

もうひとつ、私も何度かトラックバックを行い、山村社長から直接コメントもいただきました。貴重なユーザからのヒアリングの場、ユーザとの対話の場だったと思っています。エキサイトブログ向上委員会はただのアナウンスの場で、コメントもトラックバックに対しても何の責任あるフィードバックもありません。

sabretoothjapanさんも同様の指摘をされています。
山村社長のブログといえば多くの読者には、食べ物ブログとして知られるが、俺としてはやはり、山村社長のブログが「マジで機能している目安箱」としての側面について触れずにはいられない。
繰り返します。

一個人としてのブログの終了は分るのです。会社としてはこのようなブログは必要です。

担当者をアサインして、このようなブログを継続させるべきだと思います。それが社長のやるべきことだと思います。

以上、ずいぶん遅くなって間の抜けた意見表明になりましたが、今後の発展につながればと思い書きました。山村社長、今後もよろしくお願いします。

More (トラックバック企画テンプレート)
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by yoshihiroueda | 2008-03-11 08:53 | ビジネス